シャチハタは長く使える

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みなさんは、いつも、自分の持っているシャチハタ印鑑は、平均何年間位、使い続けているでしょうか?

シャチハタ印鑑といえば、やっぱり、年賀状のスタンプとして押印したり、
何度も連続し続けて、押印して使う機会が多いことかと思われます。

では、ここで、素朴な疑問が浮かび上がってきます。
そう、その疑問とは、「一度シャチハタを使い始めたら、一体、どのくらいの期間まで使い続けられるのだろうか?」、
という、ごく自然な疑問です。

一度購入して使う以上は、やっぱり長く丈夫に使えることに越したことはありません。

そこで、シャチハタは一体どのくらい長持ちするだろうか、ということを、
ネット上からいろいろと調べてみました。

シャチハタ印鑑は、インクの交換をしないで連続で使い続けた場合は、
約二万回は打ち続けることが可能だそうです。
約二万回というと、公的な書類以外の文書・書類で使うと仮定した場合は、
1日平均10回ずつシャチハタを打ったとします。
すると、1日平均10回を毎日ずつ打ち込んだと仮定しても、2000日…つまり、
インクを交換しないと仮定して使っていった場合でも、
約6年間は続けて打ち続けられる、という計算になります。

では、インクの交換をした場合は、どうでしょうか?
インクの交換をしながら、補充を欠かさなければ、なんと!約十万回は、
続けて打て続けられる、ということが実際に可能となってきます。
約十万回も使い続けることができるなら、これに勝る喜びはありませんよね。

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